シュールの本棚

マックス・エルンストの『百頭女』の影響を受けて、作品を作ってみました。

16ロンドンの盛衰 「イギリス首相官邸」

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1 ダウニング街10 正面玄関

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2 玄関ホール

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3 2階への階段

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4 キャビネットルーム

イギリス首相官邸、通称「ダウニング街10」は、1735年にジョージ2世が初代首相のウォルポール卿に官邸として譲ったときから、イギリスの首相の家として使用されてきた。

300年以上の歴史があり、およそ100室を備える。現在の建物は3階建で、「10」とだけ書かれた黒の玄関の扉が有名である。事務室、会議室、応接室、居間、食堂などおよそ100室が備わっている。

ドアを通って玄関ホールがある。 隅にある黒い椅子は当初、警備員が使用していた。壁には過去の首相の肖像画が並び、階段の上部には現職者の写真。 左下にチャーチルの写真。2階にあるキャビネットルームで、内閣は毎週木曜日の朝に会合する。(資料と写真 businessinsider.com 2015.11.)